3.22
◯里芋の煮物
◯納豆ごはん
◯お味噌汁 ごぼう 豆腐 ほうれん草 油揚げ
煮物のきれいな味を実践。
お義母さんに頂いた里芋の親芋(赤芋)というお茶碗大の大きなお芋を煮る。
米のとぎ汁で柔らかくなるまで下ゆでして洗ってから、別の鍋で煮汁で仕上げる。
丁寧な手順を踏むと洗い物が増える…でもお味はきちんと美味しい。
旦那絶賛、でも「日本昔ばなしに出てきそうな食事だね」。
確かにね…ランチョンマットが無いと見た目寂しいです。
しかし息子は食べなかったなぁ…見た目地味だものね。明日残りをマッシュにしてお焼きのようにしてみようと思う。
3.23
◯2色そぼろごはん
◯お味噌汁
今日のきれいな味、は たまごのそぼろ。
本の表紙にもなっているコレです。
が、お肉の方は適当…1度に2種類構えなかったです。そもそも鶏肉がなくて牛豚合挽き。
たまごはいつも固まりかけてから一気に崩してボロボロにしていました。
この本のやり方だと固まりかける前に混ぜては火からおろし鍋底を冷まし、を繰り返すのですがなかなかポロポロしてきません。
15分ほど炒ってしっとりとしたそぼろが完成しました。少し根気は要るもののやっぱり仕上がりが違います。
3.24
◯大根ステーキ
◯ジャガイモのガレット
◯30穀米おにぎり
◯元気豚の煮豚
◯お味噌汁
余りものをまとめた適当なごはん。
う〜ん適当。
3.25
矢場とんの味噌カツお弁当。
本日3.26は母からの差し入れ諸々。
丁寧に作るのって大切、と適当な日の仕上がりを見て感じた次第です…。