あーるのあーだこーで。

コーデ週記と日々のこと。5歳児&2歳児の兄妹育児に奮闘中…!

自分専用、ポルトガル製タオル。

こんばんは、あーるです。今日は洗面所のタオルの事。

 

洗面の手拭きタオルは、綿100%のパイルが長めのものを使っています。最近は、最終的に雑巾になるので色が淡めのものを選んでいます。かかっているのはヨーカドー、引き出し内は確かニトリ。

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で、コレとは別に自分専用の手拭きタオルを洗面所のちょい干しスペースに吊しているのです。胃腸炎やら風邪やらに苦しめられたのがキッカケだったと思います。家族内感染を止めたい!と。

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主に家族に不評のリネンタオルを使っていたのですが

手作り、リネンワッフルでバスタオル&洗面所のタオル - あーるのあーだこーで。

経過観察。プラレール収納棚、らくやきマーカのお皿、リネンワッフルタオル、ルメールのミラノリブスカートなど。 - あーるのあーだこーで。

そろそろ型くずれもしてきたし、幾つか新しいタオルを加えました。そのうちの一枚がこれ。

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ポルトガルタオル。

以前からイトーヨーカドーで見て(コレいいな…)と感じていたもの。柄がうるさいなーと迷っていました。が、触った感じのしっかり感に一度試してみたいと思わされ。次来たとき買おう、と何度かスルーしつつやっと買いました。

数種類あったのですが、中でも落ちついた色柄を。

ベルメゾンで扱っているものと同じですね。

www.bellemaison.jp

 

ポルトガル=タオル。

あまり印象になかったのですが、ポルトガルは世界有数のタオル生産地とのこと。

美しい自然に恵まれた地域で、潤沢な水があることがタオル作りに重要なのだそう。

一人一人の技術者の能力が高く、色数の多い鮮やかなデザインや複雑な模様のタオルまで種類豊富に生産できる 

とあります。

※ポルトガル製タオルの美しさ 林株式会社

 

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正直あまり北欧風の柄は好き!という訳ではないのですが、こんな小さなスペースならたまには主張のあるものいいかな、と思った次第。

パッと華やぐ感じのビビッドな色柄もポルトガルタオルの特徴のようなので、シンプルを求めるな…ということなのですが笑。色々見てみるともう少しスッキリしたものもあるので少しずつ集めようかなと思います。「かわいい!」とは思うのですがスッキリさせたいな~という気持との鬩ぎあいです。

丸眞オンラインショップ / ポルトガル製タオル

厚手なので乾きにくさはありますが、自分一人が使うこのスペースならば丁度良い。こっそり、ひとり贅沢笑。使い心地は上々。しっかりしているので長持ちしそうです。